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ギル釣りに学ぶ

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今日は久しぶりに明るい昼間の時間に近所の野池にいきました。
・・といっても子供とサイトでギル釣り(笑)。

仕掛けはフックを外したペンシルべイトのリアヒートンに糸とバーブを潰した針を付けたもの。エサはパンの耳と魚肉ソーセージ。魚だけでなく僕も子供も半分位食べてしまいましたが!

ものの10分で子供が満足するサイズのギルが数匹釣れました。

釣りに飽きた娘がパンの耳を池に投げまくり始めるとギルが錯乱状態になり、それが落ち着くとハリについたパンは見向きもされなくなりました。

しかし、ここで魚肉ソーセージに変えるとまたすぐに釣れました。

ギル釣りと言えども、その群れの中の親分サイズのギルを釣ろうとしてもチビが先に食ってくるのでそれをかわしてデカギルが食うポジションに餌をもっていくのはなかなか難しいです。

子供が針に掛ったままのギルを泳がして遊んでるのを見ていると、何処に隠れていたのか40センチはありそうなバスがギルの群れの端のほうから現れました!

まぁ、結果的には娘が泳がしてるギルには食らいついてきませんでしたが、針の付いたギルがどんな動きをした時にバスが興味をもって近ずいてくるのかを注意深く観察してるととても面白いです。

新しいアイデアのルアーとかアクションってこんな時に思いつくのかなぁ?・・と思いました。

いまではギルもびっくり?みたいにギルにそっくりなリアル系ソフトルアーもあるみたいですね。

でも本物のギルに針を付けても何かのきっかけを与えないと食わないのなら、そのきっかけとはルアーのアクションのさせ方も共通なのか?

ホンマ、観察する事って大事ですね!
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はじめに・・。

ど?も!皆さんはじめまして!ささやんと申します。

このたび自分の趣味のブログを始めました。

思い起こせば釣りは11歳の頃から、きっかけは小学校時代の友達にハゼ釣りに浜寺運河に連れて行かれたのがそもそもの始まり・・。ちょうどアニメで釣りキチ三平が放映されていた」頃。当時の憧れのルアーのタックルと言えばリールはアンバサダー5500Cに2500Cにバンタムにファントム、ロッド
はスーパーストライクにレスターファインにブローニングにスピードスティック、しかし当時はとても手を出せなかった。それゆえハイテクのタックルがあふれてるこの時代でも昔憧れたタックルで釣りをするのが楽しい!でも、もちろん今時のタックルも使う。不細工顔のデカイルアーでバスが釣れたら楽しい!主に琵琶湖で5?10月はゴムボート(手漕ぎ!)11?4月はオカッパリで、近所の野池ではフローターで楽しんでます。

音楽は何でも好きですが、やっぱりメロディーのあるのがいいです。最近は水辺でリラックスできるメ
ローなのがすきですねぇ・・。ちょっとレイドバックしたようなやつ・・。

楽器は高校時代にバンドブームがあった頃からギターを始めました。社会人になってサーフィンを始めてハワイアンミュージックに出会い、ジェイク島袋さんとトロイフェルナンデスのプレイに衝撃を受けてウクレレも7年くらい?してます。

とりあえずは今一番熱中してることが釣りなので、そのへんを中心にしていきます。どうぞ、ヨロシク!

とりあえず本日パソコン無精の僕がブログデビューしました!はたしてどうなることやら・・・。
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